クランベリーグラスのパウダーボウル
直径13cm x トップのつまみと足の部分を含む高さ15.5cm
1910年頃の物と思われます。蓋のつまみのところから蓋の部分にかけて見られる線は、ひびではなく作るときにできた跡です。
残念ながらオリジナルの物に手を加えられています。(中央にある金色に白の絵の部分。。。オリジナルのままの状態だと絵の部分がありません。)
しかしながら、逆にこの手を加えられたことによって、個性のあるちょっとかわいいパウダーボウルになった感じがします。